リフォーム 2026.06.01
こんにちは。
「玄関ドアが古くなってきた」
「鍵の調子が悪い」
「冬は玄関から冷気が入ってくる」
このようなお悩みはありませんか?
今回は、最近お問い合わせが増えている玄関ドアリフォームのカバー工法についてご紹介します。
カバー工法とは、今ある玄関ドアの枠を残したまま、その上から新しい枠を取り付けてドアを交換するリフォーム方法です。
従来の工事のように壁を壊したり、大掛かりな解体工事を行わないため、短期間で施工できるのが大きな特徴です。
これだけで、玄関の印象が大きく変わります。
カバー工法は解体工事が少ないため、朝から工事を始めて夕方には新しい玄関ドアが完成するケースがほとんどです。
「何日も玄関が使えないのでは?」という心配もありません。
壁や外壁の補修工事がほとんど不要なため、通常のドア交換に比べて工事費用を抑えやすいのも魅力です。
最近の玄関ドアには、
など、防犯性能の高い機能が搭載されています。
毎日の安心につながります。
断熱仕様の玄関ドアを選ぶことで、
効果が期待できます。
玄関周りの快適性向上にもおすすめです。
※住宅省エネキャンペーン補助金対象の製品もあります。
✓ 玄関ドアの色あせや傷みが気になる
✓ 鍵がかかりにくい
✓ 防犯面が心配
✓ 玄関をおしゃれにしたい
✓ 断熱性能を高めたい
✓ 短期間でリフォームしたい
玄関は「家の顔」とも言われる大切な場所です。
ドアを新しくするだけで、
など、多くのメリットがあります。
玄関ドアのカバー工法は、
「短期間」「低コスト」「高性能」
を実現できる人気のリフォーム方法です。
玄関ドアの老朽化や使い勝手でお悩みの方は、ぜひお気軽にご相談ください。
現地調査からお見積りまで、丁寧にご対応いたします。
